FC2ブログ
40歳・・・。おとなの休み時間
最近エロい妻との性生活や日々感じたことを気ままに書いてます。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

信頼関係
この年の瀬に選挙
以前も書いたが無駄・・・650億円の税金。
震災数ヵ月後、被災地へ行ったことが・・・今回、長野でも地震。
今も思う・・・復興って誰のため?
当時の民主党:野田総理が「定数是正・一票の格差」と「景気回復」で現自民党:安倍総理大臣と討論の結果、国会を解散、現在も自民党の公約、定数是正・一票の格差が解決しない。違憲と判断されても・・・。
「アベノミクス」前にも書いたが、恩恵は一部の人間・・・。
一般市民は物価が高騰した割りに給料が上がらず・・・。
震災直後、アメリカ人の知人が言った「日本人の能力、技術は世界最高、ただしトップに立つ人間が酷い、なぜ震災復興と原発問題を1つにして国が動かない、1つ企業任せても先に進まないと。」
私は別に政党などどこでも良い、言い過ぎかも知れない、気分を害した人はすみません。しかし心のどこかで「政治家と芸能界は犯罪者が普通に生活できるところでは?」とニュースで話題になるたびに感じている・・・是非、選挙の票集めに災害復興を使わないで欲しい。
日本の政治・・・国民の信頼・・・裏切らないで欲しい。
我が家では下宿生活が始まった。
喜ぶ子供達・・・。
2人には狭い部屋。
2人からずっとここで・・・という話・・・快諾する妻。
そして微妙な私・・・。
仕事の都合で一足先に2人が帰宅・・・していない。
「少し送れるって2人から連絡があった。」と妻
入浴し夕飯の準備をしていると2人が帰宅、目を疑った。
沈黙の妻・・・2人が髪型を「ベリーショート」にしてきたのだった。
ミック:「これならドライヤーの電気代も水道代もかからないから。」
ハル:「どう?」
妻が沈黙した理由・・・私が「ショート好き」だから。
そんなことは知らない2人。
妻:「パパ、口元がだらしない。」
ショートから見える首筋がたまらなく・・・。
妻:「パ~パ。」
夕飯を食べ、子供が寝静まった。
4人で軽く晩酌・・・すると・・・。
ハル:「奥さんありがとう、何だかお姉さんができたみたい。」
一人っ子の妻はご機嫌。
ハル:「くま吉さん・・・このまま就職しても良い?」
私:「給料が安いから、考えたほうがいいよ(笑)」
ハル:「私、ちょっと本気よ。」
妻:「まだ、研修期間があるからゆっくり考えて。」
ミック:「私も考えよっと。」
談笑が終わり、寝る準備・・・ミックが耳元で囁く・・・。
「就職、私も本気で考えてるの。本気よ。お休みなさい。」
妻と寝室でその話を・・・妻が言った。
「たぶんあの子達、本気で就職する気よ。覚悟しておいたほうが良いよ。」
沈黙の私・・・妻が続けた。
「きっと、パパを信頼しているのよ。裏切っちゃダメよ。」
さらに沈黙の私・・・。
「私のこともよ、パパ。」と妻
どちらともなく手を握った。
少し手荒れした妻の手・・・信頼感と安心感
妻の口から「明日から生理の予定だから・・・。」
ゆっくりと妻の全身を愛撫・・・今日はスローセックス。
妻のアソコはすでに・・・。
1回だけではあったが、ゆっくり2時間かけた営み。
妻が言った「奥に出された時の温かさが好き・・・今日も奥に。」
ほぼ同時に・・・「今日はこのまま寝たい。」・・・つながったまま妻が上に、そして寝息が・・・。
妻の寝顔を見ながらその日は眠りについた。




突然のプレゼント?
突然の出来ごと・・・.
三連休の初日、いつもどおりの休日出勤。
気分は残りの2日、子供達は妻の実家・・・「酉の市」に行きそのまま宿泊。
来週から妻のレディース週間・・・今週は妻もその気。
いつもの年末と違い、ちょっとした社長業まで兼ねる今年・・・来月は忘年会やら接待やらが多い。
バタバタと休日出勤を済ませると1通のメール妻から。
「仕事が終わったら連絡してね」
とりあえず電話
妻:「もう少しで着くから待っていて。」
数分後、妻が到着「ご飯でも・・・。」
何となくいつもの焼肉屋・・・子供がいないと意外と安い。
妻:「行きたいところがあるの・・・。」
妻と2人、久しぶりのドライブ・・・何となく照れくさい。
「そこの信号右ね・・・パパ。」と妻
そこはラブホテル・・・妻を初めて抱いた場所。
妻:「ちょっと早い誕生日プレゼント・・・私(笑)」
私:「いつも食べてるけど(笑)」
いつの間にか腕を組んでいた・・・何となく・・・何年ぶりだろう。
妻が何やら紙をフロントに・・・鍵をもらい部屋に。
000号室・・・扉を開ける・・・ダブルベッドの横にはSMの拘束具が並んでいる。
妻:「誕生日はトッピングとデザートが大盛りなの・・・ね。」
妻がスカートを・・・ノーパン・・・。
妻:「さっきトイレで脱いできたの・・・。」
2人とも興奮度MAX、大型什器(拘束台)に妻を拘束・・・すると・・・。
妻:「いつものカバンに・・・。」
そこには、バイブとロウソク。
妻:「ロウソクは初めてだからね・・・パパ。」
妻のアソコにバイブ・・・拘束テープで固定してロウソクに火を・・・。
妻に垂らす・・・「熱い・・・でも思ったほどでは・・・。」と妻
少し近づけ垂らす「熱い・・・熱い・・・バイブも・・・ダメ・・・見ないで。」
ここはSMルーム・・・床が汚れてもという部屋・・・大量の潮吹き。
部屋の自販機を見る・・・ちょっと高いが鞭やら浣腸器やら・・・。
私:「今日、トイレでウンチした?」
妻:「聞かないで・・・。」
黙って浣腸器をアナルに・・・。
妻:「バカ・・・パパ・・・ダメ・・・手も足も動かせないから・・・ダメ。」
私:「こういう部屋だから・・・大丈夫、安心して。」
妻:「違うの・・・最近・・・恥ずかしい・・・パパ・・・バカ・・・見ないで。」
浣腸液が漏れ出す・・・大量のウンチ・・・涙目になりながら排泄を続ける妻・・・圧巻
妻:「パパ・・・いつからこんなの好きになったの?」
実はスカトロプレイが好きな訳では無い・・・妻の恥じらう姿が見たくなっただけ。
手枷・足枷を外し、部屋を片付け、風呂に浸かりながらゆっくり、ゆっくり話をした。
出会った時の話、結婚、出産・・・今。
妻:「最近の私、なんか変?・・・アソコが疼いてしょうがないの。」
続けて妻が「何か変な性病で痒いのかわからなくなって、病院にも行ったんだけど何とも無いし・・・自分でも良くわからないの。」
確かに以前の妻とは別人。
私:「何かきっかけでも?」
妻:「バイブ使ったときに、自分の中で何かが弾けた感じがして・・・それかな?」
確かにバイブを使った時のイキかたは凄い、腰を激しく振り、潮を大量に・・・。
妻:「パパお願い、今日で後ろは卒業して・・・前は・・・。」
妻がアソコを開いて見せた。
妻:「さっき洗ったから臭わないよ。・・・パパが変なことするから・・・誕生日プレゼントで、ずっと洗わずにいたのに。」
私:「大丈夫・・・これから匂いがするまで・・・。」
妻:「全部、下の口で飲んであげる・・・全部ね。」
このあと、ワカメ酒をご馳走になり、宙吊りの妻に中出し・・・宙吊りのアソコから・・・。
朝まで妻を頂いた・・・そして帰宅・・・家でも妻と。
「パパ、私のアソコやっぱりいつもの匂い(笑)」
話す妻の手には、まだムスコが握られていた。
妻「忘れてた・・・昨日、ハルさんから電話があったの、今日の午前中、電話することになってた。」と電話をする妻。
私と変わる・・・妻が一言「何か大変そうよ。」
ハル:「くま吉さん、宿泊所に帰ってきたら部屋が無いの。どうしよう。」
色々連絡してみると不動産屋の手違いがあったらしい。
不動産屋から謝罪の電話・・・すぐに新しい家を・・・しかし彼女達は仕事の研修に来ている身、自分たちの一存ですぐに決められない。
とりあえず連休は実家に帰ることに・・・。
妻ともう一戦交え始めた・・・すると妻が「2人とも家に下宿すれば良いのに・・・。」
私:「なぜ?」
妻:「どうせパパと同じ仕事場だから出勤が楽だしここに住めばすべて私の目が届くから浮気の心配も減るからね。」・・・とムスコを甘噛みする妻。
私:「夜はどうする?」
妻:「今までどおりよ・・・私のここはパパのもの・・・パパのここは私のもの。」
69へ・・・「また2人に見せつけてみようかな(笑)」と妻
沈黙の私・・・。
「大丈夫、実はあの2人とは毎日話しているから・・・そろそろ・・・パパの奥に頂戴。」
妻とのSEX・・・週明けから2人が下宿・・・どうなるのだろうか。




今日も我が家は天下泰平
たまには真面目な話から・・・。
衆議院が解散した前回の選挙で使用した税金、約650億円・・・今回の選挙・・・他にやることが山積み・・・震災の復興、景気対策、福祉問題・・・。
「アベノミクス」・・・確かにガソリンを始め物価は上昇した・・・二期連続の景気低迷・・・企業によっては給料も上がる・・・私みたいな中小企業までは波及しないで終了の可能性・・・。
入院している社長の代行、今まであまり考えなかった諸経費・・・社長も楽ではない(涙)
このブログも9月に始めて、だいぶ多くの皆さんに訪問してもらえるようになり嬉しい限り、この場を借りてお礼申し上げます。
昨日、1泊2日の出張で頭の上がらない先輩が横浜に。
仕事を早々に切り上げ飲みに行った・・・ミックとハルも同伴。
先輩が2人を気遣う光景・・・久しぶりにみる。
私:「私の時と随分と対応違いますね。」
先輩:「おまえ、男だろ。」
私:「相変わらずですね。」
先輩:「お前にはな。」
はしゃぐように話す2人・・・20年前と変わらない2人
ミック:「仲が良いですね。うらやましい。」
先輩:「こいつだけね。」
ハル:「他の会社の人とは飲みには行かないの?」
先輩:「1回も無いよ(笑)忘年会くらいかな。」
ハル:「どうして?2人を見ているとね、ミック。」
ミック:「もっと飲みに行ってそうだけど。」
先輩:「あんまり酒、好きじゃ無いんだよ、女も(笑)」
先輩が笑う・・・先輩は酒も女も好き、むしろ大好きな人。
今の奥さんと結婚する直前に酒を飲まなくなった。
先輩の奥さんは双子、妹がいる・・・二卵性だから見た目は少し違うがやはり双子、二人の世界がそこにはある。
ある日、先輩と私、そして何人かで飲み会があった。
酔いつぶれた先輩、どこかで3日ほど行方不明に・・・。
警察に保護された先輩、当然のように所持品は無い。
駆けつけた私と先輩の今の奥さんは、顔を見て安心した。
数日後、一本の電話を残し今度は奥さんが行方不明に・・・。
数時間後に見つかった・・・安心した先輩に奥さんが話し出す。
「もう別れましょう。」
状況がつかめない先輩・・・奥さんが続けた。
「毎晩、夢に妹が出てきて、あなたのことを最低だっていうの。」
双子にしかわからない世界・・・口にしなくても意思が伝わる。
先輩:「わかった、別れよう。」
先輩が私の袖を引っ張り・・・部屋を出る。
駆けつけた妹と入口で・・・妹が先輩に話かけた。
「お姉ちゃんが夢で助けてって毎晩叫ぶの・・・私、何もできない。」
泣きずれる妹・・・その肩を軽く叩きその場を立ち去る先輩。
先輩:「飲むぞ。」
私:「妹さんと話さなくて良いの?」
先輩:「飲むぞ。」
何件はしごしたかわからない・・・気が付くと2人で交番にいた。
先輩:「よし、酒、辞めた。」
交番から出たときに先輩が言った。
先輩と奥さんにその後、何があったかわからない・・・寄りを戻し結婚した。
先輩:「普段、妻に飲むなと言われたことは無いんだ1回も。」
私:「先輩、実は恐妻家なんだ。」
笑う2人、それを見て先輩が一言
「良いんだ怖い母ちゃんでうちは、ベッドの上では俺が天下だから(笑)」
先輩が続けた「家にいる日は毎晩だよ、天下だもん天下、パイプカットもしたから無敵だよ。でもこいつと一緒、浮気はしない。」私の肩を叩いた。
酔っ払った先輩は、ムスコをいきなり見せつけパイプカットの痕を見せた。
きゃあきゃあ言いながらも見る2人・・・。
私:「先輩・・・そろそろしまいませんか・・・そのデカイの。」
ミック:「でっかい・・・勃起ってないよねハル。」
沈黙のハル
先輩:「だから言ったろ天下なの天下、昼間は怖い母ちゃんも奥まで突いて子宮に子種浴びせればイチコロ。」
ハル:「イチコロだね確かに。」
ミック:「私は無理かな。」
話は下ネタに・・・。
家に帰るとまだ妻が起きていた、今日の宴会の話をする。
妻:「そんな大きいんだ、パパに飽きたらお願いしようかな(笑)」
そんな妻と目があった・・・「酒、入っているから無理かも。」
妻:「私、お風呂まだよ。」
妻のアソコ匂い・・・いつもながら最高の匂い・・・「暴れん坊将軍参上」
最近、我が家の夜は妻の天下





妻の恥じらい・・・。
2人が帰った・・・何回妻の中に出したか覚えていない。
妻:「パパ、少し寝ましょう。このまま。」
妻に返事をしたかすら覚えていない・・・。
妻の寝息・・・安心する私・・・。
目を覚ます・・・隣で寝ている妻と目が合った。
妻:「ハルさんのアソコどうだった?」
私:「本人が気にするほどでは・・・なぜ?」
妻:「パパ、匂うの好きでしょ・・・だから。」
私:「匂いが好きなわけじゃなく・・・ここの匂いが好きなんだけど。」
妻のアソコをクンニ・・・最高の匂い。
妻:「臭くないの?・・・自分でも匂うよ。」
黙ってクンニを続ける私・・・。
妻:「パパ、まだお尻でしたい?」
妻の顔を見る私
妻:「ハルさん、実は・・・お尻好きらしいの・・・・前に自信が無いから使ったらハマったらしくて・・・それを聞いたら・・・。」
私:「だからハルはイクときに・・・。」
妻:「パパ・・・これ・・・。」
妻の手には浣腸・・・。
私:「無理しなくても。」
妻:「今日、無理なら・・・たぶん・・・いいの。」
やさしく妻の髪を撫でた・・・ゆっくり妻のアナルに浣腸液を・・・。
妻:「おなか痛い・・・パパ・・・そろそろトイレ・・・。」
すると妻が私の手を握った。
妻「私の全部見せてあげる・・・。」
私は妻をトイレではなく浴室に・・・。
妻:「ここで・・・良いの・・・もう我慢できないよ・・・パパ見て。」
妻のアナルから爆音とともに・・・。
妻:「恥ずかしい・・・パパ・・・やっぱり見ないで。」
妻の排泄姿・・・一生忘れないであろう姿。
妻と浴室を流しながら、抱き寄せた。
妻:「指入れてみて・・・痛かったらゴメンね。」
アナルに指を・・・隙間からまだ茶色の液が漏れる。
妻:「まだ出そう・・・。」
私:「ゆっくり動かすよ。」
妻:「パパ・・・待って・・・あっ・・・ゴメンねパパ。」
私の体に茶色の液を浴びせる妻。
妻:「痛くは無いけど・・・やっぱり無理だよパパ。」
私:「部屋でゆっくりしよう。」
妻:「お尻は・・・私以外ダメみたい(笑)」
シャワーを浴び寝室に。
妻:「ゴメンねパパ・・・後ろはやっぱりダメ。」
私:「しょうがないよ。」
妻:「アソコも乾いちゃった・・・ゴメンね。」
ひたすら謝る妻・・・私は抱き寄せ・・・再び「洪水警報」に。
妻:「もう・・・食べたまま寝かせて。」
いつもは拒む騎乗位・・・そのまま私の上で寝てしまった。
妻の寝息・・・アナルから漏れるオナラ・・・。
なぜか幸せを感じる私・・・妻が目覚めたあと最後の中出しをした。
本音と淫らな夫婦
「ここに・・・ここに・・・ゆっくり・・・上手・・・。」
「こっちは使わないでね・・・約束・・・ここはあなたのもの・・・。」
「音は気にしない・・・もう少しゆっくり・・・。」
妻の声とバイブの音・・・時々・・・「ブフォ」という聞きなれない音・・・。
妻:「パパ・・・休めた?・・・そろそろどう?」
寝室に入る私・・・!!!・・・そこには裸の妻・・・後ろ手に手錠をされたハル。
そして・・・淫らな匂い。
ハル:「恥ずかしい・・・くま吉さん・・・見ないで。」
妻:「パパ・・・約束・・・最後は私の中に・・・あともうひとつ。」
私:「何。」
妻:「ハルさん・・・たぶん・・・出ちゃうの・・・気にしちゃだめ。」
私:「?」
妻が耳元でささやく「女性に恥をかかせないの・・・ね。」
ゆっくりと乳首を転がす・・・小ぶりながら感度は良い。
ゆっくり・・・背中・・・お尻へ。
ハル:「奥さん・・・手錠はずして・・・お願い、もう無理。」
妻:「ここからよ・・・ゆっくりとリラックス。」
ハル:「いいの奥さん・・・ゴメンね。」
妻がうなずいく・・・ハルが獣のように悶えだした「ブフォ」という音とともに・・・。
妻が私を見た・・・首を横に・・・まだまだというサイン・・・男としてはもう準備万端あとは挿入・・・に見えるが。
ハル:「奥さん・・・ゴメンね・・・くま吉さん、こんな姿・・・。」
ハルのアソコをゆっくり撫でる・・・お漏らし・・・そして・・・。
妻:「ハルさん気にしないの・・・そろそろパパ・・・。」
妻の手にはティッシュ・・・さりげなくハルのアソコとアナルを拭いた。
妻:「パパ、最後は・・・ね。」アソコを開く妻・・・すでに白い液で・・・。
ハル:「くま吉さん、奥さんありがとう・・・。」涙目のハル。
後ろから一気にムスコを突き刺す・・・さっきまでとは違う荒々しいSEX。
連発するチナラ・・・アソコから涎のように垂れる愛液・・・むせ返るような匂い。
正常位・・・騎乗位・・・乱れ狂うハル・・・。
妻:「もう少し、ハルさん・・・パパ気にしないで・・・。」
ハル:「イクっ・・・。」
倒れこむハル・・・妻がハルのアソコとアナルを拭いている・・・部屋の中は異臭ともいえる匂い。
妻:「パパ・・・メインディシュ・・・。」
壁に手をつき立ちバックで誘う妻・・・私も限界・・・獣のような夫婦・・・すでに2人のことなど頭にない。
妻「今までのことは夢・・・これからは私のアソコだけ・・・他の女に入れたら・・・わかってパパ。」
妻の気持ち・・・本音・・・やっと聞けた。
私:「大丈夫だよ、ママ専用だから。」
妻:「今日は、下の口が乾いたら許さない。パパの責任・・・子供達が帰るまで濡れていたいの。」
黙ってうなずく私・・・それを見てうなずく妻・・・。
昼過ぎ・・・ミックとハルが帰った。
帰り際、2人が妻に言った「奥さんまたメールします。月1の宴会と半年後よろしくお願いします。」
妻:「内緒・・・内緒。」
裸の夫婦、妻の手にはムスコが握られたまま。
妻:「パパ、もう出ない?」
私:「多分ね。」
妻:「ちょっと待ってて。」
私にまたがり、アソコを広げた・・・滴る白い液。
妻:「合格、でもまだ子供達は帰ってこないよパパ・・・ね。」
私:「約束は守るよ。」
今の妻のアソコ・・・他の男性では舐めるなんて考えられないかも知れない。
「熟れた中出しした妻のアソコの匂い」・・・最高の宝物
この後2人の初体験が・・・。
後日・・・書けたら・・・妻が嫌がるかなぁ。


妻のこだわり
「パパ起きて。」
耳元で妻が囁く・・・。
妻:「ちょっとお願いが・・・。」
まだ私の意識は夢の中・・・。
妻:「3人で話をしたの、あのあと。」
私:「それで?」
妻:「怒らない?」
私:「浮気以外なら。」
妻:「今から2人をイカせて欲しいの・・・。」
私:「そんなにうまくないよ(笑)」
妻:「だから良いの・・・ゆっくり優しくしてあげて・・・まだ怖いみたいだからSEX。」
私:「それって浮気にならないの?」
妻:「今日、1度だけで良いの・・・1度だけが・・・。あと・・・。」
私:「何?」
妻:「私、となりで見ていて良い?」
私:「やりづらいけど・・・しょうがないよね。」
妻:「もう一つ・・・出すときは・・・私の中にして欲しいの。」
私:「どういうこと?」
妻:「他の女性でイって欲しくないの・・・だから・・・良い?」
よく見ると妻の目が潤んでいる・・・よほどの決心なのか・・・。
私:「わかった、その代わり条件がある。」
妻:「何?」
私:「夫婦で2人を・・・3Pでよければ。あと・・・中に出す以外に挿入はしない。あくまでも2人がメイン。それでも良い?」
妻:「いつでも下のお口は・・・。よろしくね。」
まず・・・ミックから・・・熟睡・・・ゆっくり・・・ゆっくり背中から・・・。
ミック「くま吉さん・・・それは・・・奥さんまで・・・良いの奥さん?」
妻:「今日のことは夢・・・夢・・・。」ミックのアソコを撫でる。
ミック:「奥さん・・・感じる。」
妻:「パパ・・・ミックさんすごいことに・・・メスの匂いが・・・。」
確かに・・・妻とは違い・・・アンモニアの匂いが少し強い。
ミック:「嗅がないでください・・・そんなところ舐め・・・もう無理。」
妻:「こっちもヒクヒクしてる・・・お尻の穴いやらしい。」
ミック:「くま吉さん・・・お願い・・・生の経験がないの・・・そのままお願い・・・。」
ゆっくり・・・凄い締まり・・・早漏では無いがかなりヤバイ・・・。
ミック:「奥まで入ってる。」
妻:「パパ、気持ちいい?」
私:「凄いキツキツ・・・すぐにイキそうだ。」
ミック:「そのまま・・・中に・・・一緒にイって。」
私:「妻との約束なんだ。」妻を引き寄せる私・・・。
妻:「ミックさんゴメンね。いくら私でもパパに他の女で行って欲しくないの。」
ミックにまたがる妻。
妻:「パパ、私の中に・・・1番奥に・・・他の女じゃダメ・・・私。」
ミックからムスコを抜き、妻のアソコに突き刺す・・・中出し。
ミック:「奥さん・・・ごめんね・・・嫌な思いさせた?」
妻:「大丈夫・・・最後は奥にもらったから・・・変かもしれないけど他の女でイクのは見たくないの。」
妻から出た「女」という言葉・・・今までは女性とか柔く表現をしていた妻・・・。
妻:「パパ・・・ハルさんに・・・まだ平気?」
私:「たぶん平気。」
妻:「少し休んで・・・。」ムスコをいじる妻・・・。
続きは後日・・・。


淫らな一夜
午前1時過ぎ、妻と2人の女性が帰宅した。
今日だけは、同僚でも無ければ部下でもない2人の女性。
妻「ただいま。パパ、お待たせ。ちょっと酔っ払っちゃった。」
普段、あまり飲まない妻・・・珍しく飲んでいる。
ミック:「楽しかった。またみんなで行きましょう。」
ハル:「3人で旅行もいいかも。」
楽しそうな3人・・・ちょっとホッとした私。
妻:「パパ・・・あのね・・・あと30分したら寝室に来て。」
3人は寝室に・・・。
30分・・・非常に長く落ち着かない。
そして・・・寝室に・・・夢・・・現実・・・?
妻:「私、・・・約束破っちゃたね。・・・2人・・・裸」
裸の妻をバイブで責める2人・・・何も生まれたままの姿。
ミック:「くま吉さん、今日だけは許して。」
ハル:「奥様からいろいろ聞いたの・・・今日だけ・・・。」
妻:「部屋、明るくして・・・。2人のコンプレックスなくしたいの・・・。」
明るくすると目の前に・・・ミックの大きな乳房、少し黒ずんだ乳首、そしてパイパン・・・。
ミック:「水泳を長くやっていたから、いつも手入れをしているの・・・信じてもらえなくて、アソコも黒いから・・・前の彼に遊び人だって言わて・・・。」
自らそっと開くミック・・・すでにバイブが入っている・・・確かに妻に比べても黒く大きめのビラビラ、そしてむき出しのクリ・・・。
ミック「くま吉さん、あまり見ないで・・・でもイキそう・・・。奥さんイって良い?」
妻が嬉しそうにうなずく、小刻みに震えるミック・・・。
それを見ていたハルがこっちに。
ハル:「私も見て・・・。」
正直Bカップあるかどうかの乳房、でもハルはスレンダーな体型。
私「コンプレックスってオッパイなの?気にすることほどでは・・・。」
ハル:「違うの・・・こっち。」
ハルがアソコを開いた・・・アナルまでびっちり生えた陰毛・・・そしてぷっくり膨らんだアナル。
妻:「パパ・・・お願いハルさんのアソコ舐めてあげて・・・お願い。」
そう言うと妻が私を仰向けに寝かせフェラを始めた・・・。
ハルが顔面騎乗・・・「くま吉さん、私のコンプレックスわかります?」
・・・!!!・・・すぐに気が付ついた。
妻:「好きな人もいるのよ・・・ねっパパ。」
そう、ハルのアソコは・・・濡れやすく、そして淫らに匂う・・・。
決して生臭いとかいうものでは無い・・・濃い陰毛を真っ白に濡らし、強めの淫らな匂い・・・私の大好物・・・一心不乱にむしゃぶりついた・・・妻以外のアソコを10年以上ぶりに舐める・・・!?・・・!?・・・ハルのアソコが・・・チナラを連発させてきた。
ハル:「奥さん・・・本当に良いの?」
妻:「準備は良さそうよ・・・ねぇパパ。」
まさか・・・まさか・・・ハルが自分で・・・騎乗位・・・腰を振り始めた。
妻:「パパどう?」
気が動転している私・・・沈黙・・・。
妻:「パパ気持ち良い?・・・ハルさんのわかった?」
ハルの腰の動きを止めた・・・。
私:「ハル、ゆっくり息を吐きながら、へその下に力を入れてごらん。」
ハル:「こうですか・・・オナラ出そう・・・。」
私:「オナラしても良いからやってごらん。」
オナラと一緒に力を入れるハル・・・ハルのコンプレックスは「アソコのユルさ」
濡れやすさも手伝ってかなりユルい・・・並みの大きさの男性ではイケない。
ハル:「私、男性にいつも浮気されるの・・・別れ際に・・・お前のガバマンじゃあって言われて・・・だからSEXが怖いの・・・でもくま吉さんの大きいから・・・気持ちいい。」
妻:「ハルさん、さっき言ったみたいに・・・頑張って。」
ハルが壁に手を付きアソコを広げオネダリ・・・。
ハル:「アソコもお尻の穴も自信がないからバックしたことないの・・・。」
ゆっくり・・・!!!・・・立って踏ん張っているせいかアソコが締まる。
私:「立ちバックだとアソコよく締まるよ。」
ハル:「本当・・・奥に当たって気持ちいい・・・奥さんイって良い?」
微笑む妻を見ながらイッたハル・・・ハルのアソコから白い液とチナラ・・・。
妻:「まさかパパ中出しした?」
私:「まだイってないよ、さすがに中には出さない。」
ハル:「明後日が生理予定だから基礎体温もつけてるから・・・中出しでも良かったのに(笑)」
私:「責任取れないからダメ。」
すると妻がゴムをムスコに・・・そしてミックに触らせた・・・。
妻:「まずは、ゆっくり見て・・・慣れて・・・。」
そうミックはSEXの経験が1回だけ・・・。
妻:「ミックさん準備良さそうだから・・・パパ優しくね。」
ミックに正常位で・・・キツい・・・ハルのあととか関係なくキツい。
妻:「痛い?」
声にならないミック・・・ゆっくり動かす・・・潮吹き・・・。
ミック:「奥さん・・・早いけどもう・・・イクっ・・・おもらし。」
妻:「パパこれもコンプレックスなんだって・・・私も・・・おもらしするけどなぁ。」
ミックは、漏らしやすいらしくオナニーもトイレかお風呂かでするらしい。
妻:「パパ、そろそろ・・・私・・・こんなおばさんじゃイケないかな・・・2人をみていたらコンプレックスの塊になりそう。」
ムスコからゴムを外し、アソコを開く妻・・・すでに「大洪水警報」・・・匂いが・・・!?・・・匂う。
ハル:「奥さん、銭湯入ってないの・・・くま吉さんのためだって・・・どういうこと?」
妻:「ハルちゃん・・・こっち来て。」
妻のそばに寄るハル・・・アソコを・・・。
ハル:「私より・・・奥さん・・・ホント・・・良いの!?」
妻:「これが夫婦・・・パパそうでしょ。」
私:「そうだね・・・そろそろ・・・いつもの使う?」
妻:「いつもどおりで行きましょうよ(笑)」
69、そのままバイブを入れる・・・潮吹き・・・バックから・・・アナルに軽く指挿入
妻:「パパそこは私のもの・・・そろそろ頂戴・・・奥に・・・中に。」
妻の子宮に・・・大音響のチナラとともに流れる愛液と精液。
妻:「これが夫婦・・・大切なものをすべて受け入れるの・・・パパこのままもう一度。」
妻のアソコから放つ淫らな音と異臭とも言える淫らな匂い・・・。
それを見守る2人の女性・・・異様な光景・・・。
「愛があればコンプレックスなんてないのよ。私のアソコこんなよ。」と妻
グショグショに濡れたビラビラ、めくれたクリ、プスプスと空気が漏れるアソコ・・・
2人の目にはどう写ったのだろうか。
「パパ、少し早起きして良い?・・・2人をもう食べちゃダメ。もっと食べたかった?おかわりは私」
3人でバイブの使い方をPCで見始めた・・・女子会トーク・・・隣で寝ている私。
それにしてもバイブの音が気になる。
嘘のような現実・・・。
そっと耳元で妻に聞いた「他の男性に抱かれたい?」
妻が言った「私のアソコはパパ専用、女に見せても野郎にはみせない、だってパパ好みでいつも臭いから(笑)」とムスコを握る妻
最近妻がエロい。

どこから・・・永遠のテーマ
妻達が帰ってこないので、一杯飲みながら・・・初めて1日3回の更新
どこからが・・・永遠のテーマ「浮気」
浮気(うわき)とは、異性交際において本命の恋人と交際関係を維持しながら、無断で他の異性と交際すること。
二股に否定的な社会では、浮気は本命の相手から問題視される。また、ニュアンスとしては本命の恋人との交際を維持することを前提とした他の異性との交際を指し、本命の恋人との別れることを意識する場合は指さないことが多い。
浮気の基準は、男女や個人やカップル同士の認識でそれぞれ異なる。二人きりでデートした場合や唇にキスをした場合についても、浮気の認識に違いがあることがある。だが、既婚者が他の異性と肉体関係を結ぶ不倫の場合は不貞行為として社会から問題視されるため、肉体関係に入った場合は浮気という認識は強い。
浮気が露見すると本命の恋人との関係が気まずくなり、別れてしまうことがある。 by:wikipedia
ここ10年でいろいろな出会い方が増えた。
合コン、ナンパ、テレクラ、ダイヤルQ2なんてものもあった。
SNSなども発達した現在も出会いカフェなんてものも・・・。
内緒で会話すれば浮気?手をつなげば浮気?キス・SEXは?
考えかた1つで・・・だから永遠のテーマ・・・。
相方公認なら浮気にならないだろう・・・このあと4Pになる?
すでにムスコは「超暴れん坊将軍」
※個人的にオススメのお酒「レベッカ」
甘口のバーボン、鼻に軽く残る香りが最高、ロックがオススメ
ビール、焼酎も良いけどたまにはいかかでしょうか。




妻の覚悟・・・。
幻想・・・。
2人の女性に見られながらの「夫婦の営み」
初体験のような緊張感・・・震える妻・・・そっと部屋の外から覗き込む2人
夢・・・現実・・・。
妻にキス・・・耳元で囁く「きれいだよ。」
何年ぶりだろうか自然と口から・・・妻の震えが止まる。
全身を優しく愛撫・・・妻はすでに「超大雨洪水警報」・・・太ももまで濡れている。
「パパ・・・ちょっと恥ずかしいね。」と妻
口元にムスコを近づける・・・2人が部屋の中に・・・タイミングを妻と話していたらしい。
ミック:「くま吉さん、ありがとう・・・気持ちいい?」
私:「とても。」
ミック:「奥さん、凄い・・・アソコきれい。」
妻のアソコ・・・大きく黒いビラビラ、お世辞にもきれいとは言い難い、しかし明るい部屋の中、淫らな匂い(匂いフェチの私のために洗っていない)を放つアソコ・・・私もきれいだと思う。
ハル:「奥さんのアソコ触って良い?」
妻がムスコを咥えたままうなずく・・・「こんなに・・・。」言葉にならないハル。
69・・・周りが見えなくなった夫婦・・・気が付くと・・・2人が自分のアソコを確認している。
ミック:「奥さん、私たち・・・もう無理・・・濡れすぎて下着が。」
ハル:「私も。」
妻:「パパに1つだけ言ってないことがあるの・・・今の2人なら多分言えるかも・・・ね。」
ハル:「自分でして良いですか?」
ミック:「私も。」
妻:「パパ、いつものバイブ、新しいのあったよね、2人にあげて良い?」
大人のおもちゃ箱からバイブを取り出し2人へ・・・。
妻:「約束、裸はダメ・・・パパに2人のアソコは絶対見せないで・・・それだけは・・・ね。」
妻の女心・・・比べられるとでも思ったか・・・「私たち部屋の向こうから見ます。」とミック
そっと部屋を出て行った。
妻:「そろそろ・・・中に・・・。」
優しくゆっくり・・・正常位・・・。
妻:「バックから見せつけるように激しくして。」
部屋に響く淫らな音と匂い・・・隣の部屋からはバイブの音が・・・。
そして中出し・・・2人が入ってきた・・・チナラ・・・泡とともに流れる白い液
それを触る2人・・・幻想・・・夢・・・。
妻:「今日も泊まっていく?」
ハル:「良いのですか?」
妻:「うちは2回戦で1回だから・・・2人はイケた?」
うなずくハル・・・それを見てミックが・・・「私、イケなかった・・・何でかな?」
妻:「私もつい最近、イクようになったの・・・とりあえず近所の銭湯にでも行きましょう。」
私:「2人とも大丈夫?」
妻:「ここからは男子禁制・・・パパも男だから2人の裸、見たい?」
私:「そりゃあ見たいよ(笑)」
妻:「今、脱げる2人とも?」
何事も無かったように脱ぐ2人・・・さすがに・・・妻とは比較にならない。
妻:「2人ともきれいよ、とっても・・・服着て銭湯に行きましょう。」
3人で銭湯に行った・・・ふと気付くと妻からメールが・・・。
「22時30分まで外出してきます。それとこれからのことは幻、夢です・・・2度と起こりません・・・オチンチンきれいにしておいてね。
これから何が・・・ブログを書きながら・・・期待と不安が・・・。

夫婦の初体験
最近ずいぶん寒くなった。
寒がりの私・・・。
早朝、妻から1通のメール・・・「相談事があるから時間のあるときに電話して」
朝から相談事・・・久しぶりに感じる違和感・・・。
今日の現場の通り道に自宅・・・寄ってみることに・・・。
私:「何かあった?」
妻:「恥ずかしいのだけど・・・ミックさんとハルさんから相談を受けたの。実は2人、男性経験がほとんどなくて男性恐怖症かなって・・・ミックさんはあんなことを言ったけど1回しかないらしいの。」
私:「それで?」
妻:「実は内緒で昨日ランチしたの。ゴメンね。」
私:「別に仕事はちゃんとしているから大丈夫、安心して。」
妻:「何か対処両方はと思って、彼氏を紹介とかいろいろ案を出したんだけど・・・。」
私:「良い人がいない?」
妻:「じゃなくて・・・SEXが怖いらしいの・・・2人を見てうらやましいって。」
私:「ちょっと恥ずかしかったけどね。」
妻:「そうしたら・・・2人から・・・やっぱりやめよう。ゴメンね。」
私:「一応聞くよ、一応。」
妻:「じっくり見たいって言うの2人が・・・恥ずかしいからやめよう。本当にゴメン(涙)」
たぶん友人思いの妻、昨日1日誰にも言えず・・・。
私:「何て答えたの2人に。」
妻:「条件は言った。」
妻の出した条件
1 見せても夫に手を出さない。
2 写真とかはダメ
3 見てるときに裸にならない。
4 1回に限る。
私:「2人は何て?」
妻:「是非って。」
私:「とりあえず考える、ちょっと待ってて。」
嘘のような話・・・簡単に気持ちの整理がつかなかった・・・見せるもんでも無い・・・。
倒れた社長のお見舞いに行った。
社長から「くま吉・・・半年ぐらいゆっくりリハビリするから、みんなを頼む。仕事が忙しくなるから奥さんを大事に・・・。」
弱音など言ったことの無い社長・・・妙に「おじいさん」に感じた・・・。
妻にメール「わかった、1回だけな1回、性癖になっても困るから(笑)」・・・おどけたメール。
妻から折り返し電話「ありがとう・・・私も前の彼氏の件でコンプレックスがあったから他人事じゃなくて。」
何だかホッとした私・・・妻から1通のメール「金曜日だし今日になった。2人と一緒に帰って来て。子供達は実家に預けるから」
妻は安全日・・・中出しはOK・・・見られてできる・・・今から興奮と不安の私

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請について

ブロともになっていただける方をいつでも募集しています。 ぜひぜひお気軽にご申請下さい。

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

【さくら夫婦のSEX記録】

さくら夫婦のブログを読んでブログ始めました。

【ランキングお願いします。】


オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

アクセスカウンター

トータル閲覧者数:

【薬のベストケンコー】

薬通販ベストくすり

【秘密のランジェリー】


アダルトグッズ【NLS】

アダルトグッズのNLS

ライブ映像

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。