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40歳・・・。おとなの休み時間
最近エロい妻との性生活や日々感じたことを気ままに書いてます。
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終わり良ければ・・・。
「終わり良ければすべて良し」
個人的にバタバタした1年。
仕事も目処がつき、忘年会もすべて無事に終了
あとは家の掃除と家族サービスだけ。
ミックとハルは出張と就職内定の報告を兼ね実家から通勤に。
家族水入らず・・・狭い我が家も何となく広い。
この年末、子供達にとっては「クリスマス」とお正月のビックイベントが待っている。
例年通り年末年始子供達は、妻の実家に泊まりに行く。
遊びたい放題を企画中の子供達、何やらオネダリの手紙をコソコソと・・・。
妻と2人きりの年末、去年までとは・・・。
ブログに書いているように、今年から急に妻の性欲がUP!
かなりエロくなった。夜の営みも積極的に。
先週末、子供達とクリスマスの飾りつけ。
大きめの靴下なども用意した。
何やらサンタクロース宛の手紙を書いている・・・微笑ましい光景。
そんなハイテンションの子供達を寝かせる。
妻と2人、ビールを飲みながら、何となくテレビを見ていた。
私たち夫婦、実はほとんどテレビを見ない・・・だから流行りのドラマとかもほとんどわからない(笑)
ソファーに座り、今年1年の話。
仕事、育児、ミックとハル・・・色々あった1年。
「終わり良ければ・・・。」と妻
話は「姫始め」ならぬ「姫納め」
妻のレデース週間は来年2日頃・・・。
「大晦日、若い頃みたいにいっぱいね。パパ。」と妻
そんな妻の表情は・・・オネダリモード。
パジャマの下に手を・・・ノーパン。
「お風呂に持っていくの忘れただけ(笑)」と妻
アソコはすでに濡れている。
風呂上りの妻のアソコ、石鹸の良い香り。
「今日のも良いでしょパパ。」
妻の一言でムスコが「暴れん坊将軍」に。
妻がアソコを広げ「早く・・・ね。」
いつもなら一気に挿入、しかしガマン・・・ゆっくり乳首を転がす。
妻の吐息・・・ゆっくり下に・・・すでに「超洪水警報」の妻
クンニ・・・石鹸と愛液の香り・・・顔にかかる潮吹き。
「パパ・・・そろそろ入れて。」とバックスタイルでせがむ妻。
ゆっくり挿入・・・深く・・・ヒクヒクしたアナルを見ながら。
淫らな音とチナラ・・・滴る愛液。
「パパ、イッて良い?・・・イク、イクぅ。」
奥深くに中出し・・・危険日?
「夫婦なんだから危険日じゃないの、期待日よ。」と妻
「最近、中に出されないと満足感が無いの・・・だから・・・。」
妻がムスコを握り離さない・・・2回戦・・・。
そして朝、少し早く目覚めると妻のアソコから白い液が・・・。
添い寝からいたずらに挿入。
目覚めた妻が一言・・・「大晦日、私のここが乾いたら罰ゲームね・・・パパ。」
大晦日が楽しみ。

まさかの・・・。
世間ではボーナス。
我が社は・・・というより私は無し。
これは今の部署についてからで色々とワケあり。
その代わり、役職も無ければ部署もない。
不思議なガテン系。
ミックとハルが内定通知をもらった。
退院したての社長から手渡し。
営業・マーケティング部!?そんな部署無かったはず・・・。
社長から一言・・・「君たちの思うままに仕事をしなさい。来年の4月から女性の働きやすい職場として本格的に動く女性だけの部署だから。」
社長の粋な計らい、給料は2人の学歴からすると、べらぼうに安い。
ただ「思うまま」なのだ。
女性の視点からガテン系!?脱ガテン系!?
どちらにしても4月から本格始動、10人のチームらしい。
新人は2人を入れて4人残りは・・・!
名簿を見た私・・・目を疑った。
確かに我が社の中では「やり手の女性6人」しかし学歴不問の平均年齢26歳!
不安になり社長に耳打ち・・・「くま吉、まだまだだな(笑)」
社長がUSBを出した。
その中には6人とミック、ハルを合わせた8人の企画が・・・。
現実味は無いが確かに面白いものばかり。
すると1人の女性が社長室に。
「この人がリーダー、くま吉あとは頼む。」と社長
「初めまして、リョウ(仮名)です、宜しくお願いします。」
肩書きはリョウの肩書きは係長。
「くま吉。」と社長から名刺・・・「営業・マーケティング部・部長」
部長・・・社長代理、何だか最近よく自分がわからない。
「あはようございます。」聴き慣れた声・・・後輩のケンジ。
「これが課長だ。」と社長
確かにケンジはバリバリの営業マン・・・良いのかこんな部署で。
「くま吉さん、一緒に楽しくやりましょう。」とケンジ。
このあとみんなで昼食・・・不安な私・・・なぜなら営業の経験が無い。
一抹の不安を抱え、ミックとハルと帰宅。
妻が赤飯を炊いて待っていてくれた。
祝盃も入り、ミックとハルは爆睡。
私も妻と寝室に・・・。
不安な私・・・4月から何を私はするのだろうか。
「パパ、珍しく考えてるのね。無駄無駄、パパは頭悪いんだから、考えても無駄、いつもどおりどうにかなるって、どんと構えてれば良いの。」と妻
確かに今から考えても仕方無いこと。妻の言うとおりだ。
電気を消しピロートーク・・・話題はブログの話へ
ひろ坊さんから「妻のアソコ、匂いでなく香りのほうが・・・。」なんていう話を頂いてなんてことからだんだん下ネタに・・・。
「私のアソコは最高級の香水を出すのよ、パパ・・・ね。」妻の一言
そっと妻のパンティーの中に手を・・・。
「香水出てるでしょ。パパ専用の(笑)。」
いたずらに微笑む妻・・・深夜の営みが始まった。




ピロートーク
家族との時間・・・家族との何気ない日常会話、今年は確実に減少。
先日、吉報、社長の退院が決定した。
しばらくは、リハビリの日々・・・。完全復帰はまだ先。
社長本人は「酒以外は全部リハビリのうち(笑)」といたって元気な様子。
主治医も年齢の割りに異例の回復に脱帽していた。
そんな見舞いの席、社長から「ミックとハルの就職内定」の報告があった。
2人の就職希望は本気だったようだ。
時々見舞いに来ていたようで社長も2人をかなり気に入っている。
まさかこんな展開になるとは・・・。
妻にも何となく軽い気持ちで伝えた。
何故か号泣する妻・・・どうやら色々相談を受けていた様子。
よほどうれしかったのだろう。
ベッドの中、寝る前のピロートーク
2人の就職の話から何となく夫婦の過去の話に・・・。
「パパ、私の緩い?」妻がこんな話を。
私もそんなに女性経験があるほうではない、せいぜい両手で収まる程度、その中でも緩くは無い。
妻のアソコ、大き目のクリ、黒くはみ出たビラビラ、最近よく濡れる。
締まりは・・・バナナ切りができる(笑)でも締めなければ普通かな。
過去に緩い女性と付き合っていたことがある。ゴム付きだとアソコの感触がゼロ。
何度かイッたふりでごまかしたことも・・・それぐらい緩かった。
妻のアソコ・・・最大のお気に入りポイントは「匂い」
妻はこれを言うと「私が臭いみたいでイヤ。」と言うが、普段は見事に無臭。
シャワー後の営みでは、ここまで無臭かというレベル。
「妻の中出しした後のアソコの匂いが好き」という変態な私。
「自分の精子の臭いまで」と多数の人が思うと・・・。
しかし、妻のアソコの匂いは・・・私にとって最高の香水、誰が何て言おうとも。
そんなトークから妻の過去の経験人数の話に・・・。
「片手のぐらい(笑)、一番大きい人は500mlのペットボトルぐらい、先細りでカリが小さく見えた。大きすぎて全然入らなかった。その後の人がパパの親指ぐらい、逆に痛くなくて安心したのは覚えてる・・・やっぱり痛いのはイヤ。」と妻。
そんな妻の手にはムスコが握られている。
「パパのが一番・・・今日は1回ね。」妻のアソコはすでに準備OK。
この後、夜の営みがあったことは言うまでも無い。
妻にも淫らなサービス
師走・・・。
今年も残すところわずか・・・。
「社長代行」もあり非常に忙しい日々。
週末の忘年会も毎回「はしご」
そろそろ肝臓も・・・。
日曜日、久しぶりの家庭サービス「キッザニア東京」に行った。
子供達を見ている間に妻は買い物。
家族の笑顔、最高に良いものである。
家に帰える車、子供達は夢の中。
妻がDVDを流した・・・映像は子供達の発表会。
成長した子供の姿、いつ見ても心が洗われる。
妻の電話が鳴った。実家の母親から。
「パパ、実家に寄って、月曜日に子供達と水族館に行きたいって。」と妻
子供達の代休も忘れていた私・・・反省。
「もしかして、自分も明日が休みなの忘れていない?」
妻の一言まで忘れていた。
子供を実家に預け帰宅。
19時、夕飯でも・・・ミックとハルの姿がない。
「2人は大学の忘年会、遅くなるから会社に泊まるって。」と妻
妻と2人で簡単に夕食、風呂の準備に2階へ。
2人の部屋の扉が開いていた、外出の時はいつも閉めていくのにめずらしい。
「覗いちゃダメ。」妻が目隠し・・・指の隙間から目に映ったものは2人の洗濯した下着。
「パパ、変なこと考えちゃダメよ。」と笑う妻。
その一言でムスコが「暴れん坊将軍」に・・・。
妻:「ちょっとまって・・・パパが疲れているから今日は・・・。」
寝室に妻を押し倒した・・・妻のアソコは「大洪水警報」・・・・パンティに染みが・・・。
妻:「パパ疲れていない?ガマンして明日でも。」
パンティだけ降ろし、妻のアソコをなめる。
「洗ってないから・・・匂うでしょ・・・昨日オナニ-したし・・・。」
最近、忙しく妻を抱いていなかった、今週も妻は・・・。
私の「暴れん坊将軍」は・・・「超暴れん坊将軍」に。
服も脱がさず、バックから。
豪快に激しく・・・まさに野獣・・・妻のアソコから白い愛液が・・・。
妻が潮吹き・・・豪快なチナラ。
「恥ずかしい・・・パパ先にイって良い?・・・もう無理・・・イクっ。」
妻が体を小刻みに震わせイッた。
「超暴れん坊将軍」をさらに激しく突く・・・。
妻:「パパ・・・いつもどおり・・・中に頂戴・・・一緒にイって。もう無理。」
悲鳴のような妻のあえぎ声・・・「奥に・・・イクっ。」
妻の一番奥・・・私だけの場所に射精・・・最高の瞬間。
野獣と化している私・・・引き出しからバイブを取り出し妻のアソコに・・・。
「パパ、すぐにイッちゃうから抜いて・・・イヤ抜いて・・・私だけイクのはイヤ!」と妻
私の耳には届かない・・・妻の服を剥ぎ取り攻め続ける。
「パパのバカ・・・またイク・・・イク、もうガマンが・・・イクぅ。」
妻の体を撫でながら、バイブを抜く・・・白い液ですごいことに。
「パパのバカ、一緒にって何回も言っているのに・・・今日はおしまい。」と部屋を出て行く妻。
しばらくするとトイレから・・・アエギ声が。
妻:「今日はおしまい、1人でするから見ないで。」
私は妻のオナニーを見ていた。
突然、妻がムスコを握った「パパ、バイブ代わりにするから貸して。」
そういうと、ふてくされ、ムスコを握ったまま寝室に私を・・・。
「これはバイブだから、言うとおりに動いて。」
そういうと壁に手を付きアソコを開いた・・・滴り落ちる愛液、濡れた黒いビラビラ。
「早く突いて・・・私がイクまで・・・バイブだから。」と妻
妻の言うとおり突く・・・激しく・・・ゆっくり、妻の注文どおりバイブとして。
妻:「さぁ・・・中に出しなさい・・・私がイクのと同時にイクの、バイブだからできるでしょ。」
「イク・・・イク・・・一緒に・・・パパ一緒に・・・アっ。」妻が言ったと同時に私も。
妻:「くやしい、最後にパパって言っちゃった(笑)」
妻はまだムスコ握っている・・・また一滴も出なくなるまで・・・。
月曜日は代休、夕方まで妻のアソコは乾くことがない。

妻との淫らな週末
淫らな週末・・・。
夫婦2人の時間・・・。
昼間からお互いを愛撫
妻の乾くことのないアソコ・・・淫らな匂い。
気が付くと外は暗くなっていた。
妻:「パパ、そろそろ1回イキたい?」
妻の体を楽しむあまり、まだイっていない私。
私:「もう少しママを楽しむよ。」
ゆっくり、ゆっくり妻の体を楽しむ。
妻:「パパ、奥に頂戴・・・たまにはお酒でも。」
妻がアソコを広げおねだり。
アナルまで濡れたアソコ・・・黒ずみ、大きくなったビラビラ・・・そして他人には異臭とも思える淫らな匂い。
私にとっては最高の宝物。
ゆっくり奥まで突いた・・・数回・・・お腹に温かい感覚・・・潮吹き。
挿入では初めての潮吹き・・・止まらない。
ピストンに合わせて「ピュッピュッ」恥ずかしがる妻。
「パパ恥ずかしい・・・後ろが最近好きなの・・・良い?」と妻。
バックから・・・激しく・・・優しく・・・アナルをヒクヒクさせイキ続ける妻。
「お願い・・・もう無理・・・中に・・・。」
妻の1番奥に・・・太ももに流れる溢れた精液。
「パパの温かい・・・お掃除・・・。」妻がフェラ。
妻:「まだ今日は時間がタップリあるから。」
添い寝しながら話す・・・。
「最近、ハルさん膣トレしているらしいの・・・前に相談されて膣トレグッズ買ってあげたら毎日しているみたいよ。」と妻
沈黙の私・・・。
妻:「締まるようになっても浮気はダメよパパ(笑)」
笑いながらムスコを握る。
私:「ハルは締まる実感あるのかな?」
妻:「少しは良くなってたよ。」
私:「試したの?」
妻:「ちょっとね・・・何か変な想像してる?」
沈黙の私・・・。
妻:「それ以上は秘密・・・秘密。」
妻が部屋を出た。
数分して妻が戻る・・・手にはバナナ。
妻:「私もできるようになったから見せてあげる。」
そう言うとバナナにゴムを被せ、アソコに・・・簡単に切ってみせた。
確かに最近、濡れてもよく締まる。
妻:「パパ、指入れてみて。」
指を入れるとまるで生き物のように動くアソコ。
妻:「どう?」
私は黙ってアソコ愛撫を始めた。
「感想を聞きたかったのに・・・パパ・・・気持ちいい。」と妻。
私:「ママのアソコ最高だよ。」
妻:「ありがとう・・・でもこんなにイキやすくなって恥ずかしい。」
潮を吹く妻・・・バックから・・・。
「後ろから突いて。もっと。」絶叫する妻。
「後ろからが良いの・・・もっともっと。」チナラとともに身を震わせイク妻。
私:「顔を見ながら・・・。」
妻がムスコを握りアソコに・・・中出し。
垂れる精液を手に取り見つめる妻。
「私のアソコはパパのよ、大事にしてね。」と妻
深夜まで淫らな夫婦生活は続いた・・・。
翌日、ミックと楽しそうに話す妻の声が・・・。
ミック:「奥さん昨日は?」
妻:「たっぷりここに、まだ垂れてきそうなぐらいね(笑)」
ミック:「うらやましい。」
妻:「良いでしょ(笑)」
黙って聞こえないふり・・・少し恥ずかしい。












淫らな週末
酒の席が好きな人と嫌いな人。
私は・・・酒は好きでも・・・宴会が実は苦手。
気を使いながら飲むというのがどうも・・・。
今年は「社長代行」を兼ねているせいか宴会が多い。気が重い・・・年末。
この時期いつも思い出すことがある。
2年前の12月、宴会の二次会の席、数年もっとそれ以上ぶりにキャバクラに。
私の最も苦手な場所・・・20歳前後の女性と気軽に飲む場所のはず・・・。
しかし逆に気を使い疲れる。
その日、横に付いたのは20歳のキャバクラ嬢、昼は販売員らしい。
気さくに良く話す感じの良い女性。
いつもどおり薄い水割りを普通に飲んでいた。
すると仕事先の若い男性が店にケチをつけた・・・当然の如くボーイが飛んでくる。
今までに、数回見た光景・・・いつもと違うことが始まった。
「くま吉さん、お金は払いましたので帰りましょう。」
「あいつはいつもあんな感じなんです。」
仕事先の上司にあたる人が言い出した。
違和感を感じながら店を出る。
「彼はあのままで良いのですか?」と尋ねる私
上司たちは「大丈夫。」を繰り返し立ち去った。
気になり店に戻る。
当然の光景が目の前に・・・ボーイ達数人に囲まれた男性・・・。
まだもめている・・・私についたキャバクラ嬢が寄ってきた。
「お金でもめているみたい。支払い終わっているって言ったんだけど。」とキャバクラ嬢
ボーイの1人が私に気づいた。
「お客さん、他の人は?・・・あいつここから出して。」とボーイ
事情を説明した。
ボーイ:「何だかお互い面倒くさいね、警察にする?」
私:「また受け取りに警察に行くのが面倒くさいので連れ出しますよ。」
ボーイ:「お願いできる?」
あんな無責任な上司を持って可哀想だなと思いながら説得を始めた。
若い男性の矛先がこっちにきた。
胸ぐらを掴まれる私・・・だんだん面倒くさくなってきた。
こうなるとガテン系の私、最後は力ずくに・・・。
殴る蹴るなどしなくても封じ込めることなど簡単・・・最終的にボーイが若い子の心配を始めた。
一礼して店を出る・・・不満そうな男性・・・文句がありそうなので飲み直しながら聞いてみた。
きっかけは上司の一言・・・それが引き金・・・聴けば聴くほど「どうでも良い話」
仕事の不満やら上司の不満やら聴けば聴くほど「どうでも良い話」
私:「じゃあ辞めれば。」
私の軽い一言・・・しかし・・重い一言。
深夜2時過ぎ、男性から名刺をもらった。」
「おそらくこの名刺を使うことは二度とないでしょう。」と言いながら。
男性は26歳、某有名大学を卒業、入社して4年、そのまま仕事を無難にこなせれば出世だって望めたはず。
そんな男性の名前はケンジ・・・今は私の有能な同僚
ケンジは社長も一目置くほどのバリバリの営業マンとして働いている。
今月末、ケンジと久しぶりに飲む。
妻にその話をした「またキャバクラ行くの?」思わぬ妻の一言。
私:「キャバクラには行かない、ミックとハルも一緒だし苦手だから。」
妻:「若い子嫌いなの?」
私:「キャバクラの雰囲気が苦手。」
妻:「じゃあスナック○○のママなら良いんだ?」
私:「あのママにヤキモチ?」
妻:「ヤキモチなんか焼いてないよ。」
何となく妻の肩を抱いた、「パパ、たぶん平気。」
妻のレディース週間が終わった。
ミックとハルは大学の研究室に泊まり・・・子供は爆睡・・・ムスコは「暴れん坊将軍」
妻のアソコは「大洪水警報」すでに白い愛液が・・・。
妻:「パパ、とりあえず1回入れて良い・・・実はさっきオナニーしていて限界なの・・・。」
断る理由はない。ミックとハルの久しぶりにいない夜、バックで激しくついた。
妻:「早く中に・・・早く頂戴、奥に・・・。」
バックのまま中に・・・豪快なチナラとともに泡立つ精液・・・。
妻:「パパ、今日は2人がいないから・・・ね。」
妻のアソコを拭く・・・そのまま2回戦・・・バイブと手錠・・・淫れる妻
「今日は、我慢できないのパパ・・・さっきママ友の夜の相談受けたりして・・・。」
妻は話しながら69に・・・グチョグチョになったアソコ・・・ヒクつくアナル。
「パパが一滴も出なくなるまで頂戴。」妻の一言で金曜日の夜が始まった。
そして土曜日・・・妻からメール・・・「子供達、おばあちゃんと買い物に行くって、泊まらせてもらうことにしたから。」
このミックとハルが帰るのは日曜の夜、このメールで淫らな土曜日が始まった。



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