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40歳・・・。おとなの休み時間
最近エロい妻との性生活や日々感じたことを気ままに書いてます。
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更新…。
いろいろコメントもいただいているのですが、発熱が続いてます。
体調がよくなりましたら再開します。
ちょっとした事件
最近、仕事が連日多忙のためブログの更新ができない。
訪問していただいている皆様、申し訳ありません。
寒さが厳しくなりつつある今日この頃、ある事件が2つ。
ブログを始めた9月、チントレをしていることを書いた「願望」として。
ブログとともに継続中・・・。
妻も知っている・・・ある日妻が「最近、奥が気持ちいい。」と。
ピロートーク中、妻が定規を持ってきた。
ムスコを手でシゴキ、定規をあてる妻。
チントレを始めて7ヶ月
当初、長さ14cm⇒9月15.5cm⇒1月16.8cm
カリ太さ4.2cm⇒4.8cm⇒5.1cm
サオ太さ3.8cm⇒4.2cm⇒4.4cm
40歳にしてにムスコが成長。
それを見た妻「フェラが最近つらい訳だぁ。」と妙に納得
「下の口には最高!」とそのまま・・・。
確かに最近ジーンズがきつい・・・「太った」と思っていたが・・・。
ちょっと男としては嬉しい悲鳴
そしてもう1つの事件。
これは本当に事件。
「パパ、相談が。」と妻
何やら神妙な感じ・・・ミックとハルの件らしい。
「2人から来週、パパを貸して欲しいと相談が・・・。」
どうやら2人が御礼をしたいというのだ、就職祝いとは別に。
1泊2日、温泉旅行という提案。
「パパ、ガマンできる?私はちょっと不安・・・。」とめずらしく渋る妻
確かに2人のアソコを知っているだけに、もう一度という気持ちがない訳でもない。
妻を引き寄せ、正直な気持ちを私は伝えた。
妻は「隠れて、浮気されるのがイヤ。」と泣き出した。
「このまま、ズルズル関係が・・・。」と泣き続ける妻。
次の日、子供を寝かせ、ミックとハルの2人を寝室に呼んだ。
温泉旅行の提案を断る私・・・今後の上司として、夫として。
すぐに納得する2人・・・落ち着いた様子の妻。
いろいろ4人で話す・・・いろいろ。
2人から、妻に再度お願いがあった。
「最後に・・・。」
妻はこころ良く了承。
2人は寝室に。
「パパ、実は前々から2人と約束していたことなの・・・ただ隠れてがイヤで。」と妻
子供の春休み・・・4人で・・・。
想像しているとムスコが「暴れん坊将軍」
それを見つけた妻、笑いながら「私も・・・。」
大洪水の妻のアソコ・・・しかも入浴前のアソコの香り・・・「超暴れん坊将軍」に進化するムスコ。
ミックとハルが寝静まるまで69・・・。
そして・・・激しく・・・時にゆっくり・・・。
「奥に・・・一緒に・・・うぅ。」潮を拭きながらイク妻
愛する妻の奥に中出し・・・溢れる精液を手にとり妻が「もう1回したい、パパ。」
このあと深夜まで妻を楽しんだ。

寝たふり・・・。
阪神・淡路大震災から20年・・・。
朝、テレビを点ける・・・画面には信じられない光景。
当時、入社2年目の私は、震災の現場に向かう先輩達の後方支援。
ひたすら物資を手配した記憶が蘇る。
その後、東日本大震災を含め幾多の地震。
今の自分には何ができるだろうか・・・。
新年早々、多忙な予感。
新年度から新設部署・・・先週末、新年会を兼ね顔合わせ会を。
課長のケンジ、係長のリョウ、ミックとハル他6名の女性。
ケンジ良く営業で使う馴染みの小料理屋・・・店が小さいのでこの日は貸切り。
「くま吉さん、楽しそうなメンバーですね。」とケンジ
年末、ケンジから新年度の事業方針もろもろを既にもらっている。
「乾杯。」この一言ですべてが始まった。・・・感慨深い。
リョウから「酔う前に自己紹介しましょう。」何やら紙が・・・。
「くま吉さん、名前覚えるの苦手でしょ。」とリョウ
図星・・・横で大爆笑のケンジ・・・どうやら2人は打合わせ済の様子。
早速、手の掛かる部長を披露した。
お酒が進み、少しずつ打ち解けて頃にケンジが耳打ち。
「くま吉さん、実は・・・。」
私は驚き、むせ返った。ケンジとリョウが付き合っているという・・・。
お互いの多忙な仕事中に、新規事業方針をまとめる中で意気投合したらしい。
社内恋愛禁止でも無いのでご自由に・・・というところではあるが、やりづらくないのか聞くと、「リョウが他に女性陣には報告済みでくま吉さんが最後です。」との答えが。
どうやら私が余計な気遣いをしないように、事業方針ができたら報告と約束していたらしい。
しかしこの2人、社内でも仕事でよく口論を・・・。
「お互い、新規事業を良くしたくて・・・プレイベートは円満ですよ。」とケンジ。
さらにお酒が進み・・・ケンジが撃沈。
よほど嬉しかったのであろう、こんな子供のように、はしゃぐケンジを見るのは初めてだった。
お開きの時間に事件、撃沈したケンジ、部屋の隅で寝かせておいたのだが、いつの間にかスーツを脱ぎ下着姿に・・・顔には化粧まで。
酔いも手伝って、みんな爆笑・・・が一瞬止まった。
ケンジが「朝立ち」ならぬ「酔立ち」を始めたのだ。
しかもかなりデカイ・・・誰からか「大きい。」の声
ミックのいたずら心がリョウに向いた。
「リョウさん、あれで突かれた?もう他の男性は無理ね(笑)」とミック
「バカ、知らない(笑)」とリョウ
とりあえずケンジをタクシーに乗せリョウに任せ、ミックとハルと帰宅
3人のタクシー、ハルが「あんなの見せられたらねぇ・・・ミック。」
「見なくても毎晩でしょ、最近ハル。」とミック
「そういうミックもでしょ、最近。」とハル
私は寝たふり・・・確かに最近、夜中2人の寝室から小さな喘ぎ声。
家に着くとフロに入り早々に寝室に、妻と2人の笑い声が下の部屋から・・・。
ウトウト始めた頃、3人が寝室に忍び込んできた。
寝たふりの私・・・妻が私を揺らす・・・「寝た寝た。」と妻。
するとズボンからムスコを出し、しごきだした。
当然「暴れん坊将軍」のムスコ。
「もう少し大きかった。」「でもエラはくま吉さんかな。」とミックとハル。
品定めをされる私。
「奥さんお休みなさい。」と2人が出て行った寝室。
「パパ、いただきます。」とパンティーを下ろす妻。
騎乗位・・・何年ぶり・・・腰痛の妻、騎乗位はNG。
そっと扉が空いた。「やっぱり・・・奥さんたら。」とハル
「でも羨ましいな。」とミック
飲んで撃沈していると思い込んでいる3人。
すると・・・「ちょっとよ。」と妻
・・・???
ハルが・・・そしてミックも・・・。
「やっぱり本物がいいねミック。」とハル
「たまに奥さんダメ?」とミック
「ダメ、私が見ているところなら考えるけど、パパが他の女に射精するのは嫌なの。
だから最後は・・・。」と妻。
寝たふり・・・腰も振れない状況・・・せっかくの天国、自分でも攻めたい。
しかしここで起きると・・・ここは寝たふり。
3人のアソコ・・・天国・・・妻が騎乗位に・・・そのまま中出し。
妻から溢れる精液・・・「舐めて良い?」とミック
妻のアソコを舐める2人・・・絶景。
部屋を2人が出る、妻が布団に入ってきた。
今、気づいたふり・・・さっきの光景が脳裏に・・・「超暴れん坊将軍」のムスコ。
このあと妻を存分に味わった。

妻の賭け事
1月も半ば早いものである。
最近、1番上の子供が「物価」についてやたら質問。
わざと生産コスト、物流システム、税金なんてものも織り交ぜて答える。
昔なら図書館などで・・・今はパソコン、タブレット。
入力も音声・・・すごい時代。
しかし、逆に大人向けの回答をされるので深みに・・・。
このギャップが面白い。
我が家で新聞を変えた、理由の1つに「毎日新聞社:小学生新聞」
わかりやすく図解してあり、私が見ても面白い。
これは我が家に居候するハルの勧めで・・・。
もともと本好きに子供達、生きた活字に触れさせたい。
ハルと言えばミックと2人が家に帰ってきた。
子供達にたくさんのお土産を持って。
4月からの仕事が徐々に明らかに・・・。
今月末からミックとハルの2人は新しい仕事の準備に入る。
12日の夜、妻と3人女子会に出かけた。
深夜ほろ酔いの3人。
妻に声をかけ自分の寝室に向かう2人。
気がつくと妻がソファーで寝てしまった。
抱きかかえ寝室に・・・。
布団に寝かせると、妻が抱きついてきた。
ムスコをいきなりフェラ・・・「どうした?」と聞く私に「お酒のせいよ(笑)」
と微笑む妻。
パンティーを脱ぎ顔面騎乗・・・むせ返るような淫らな香り・・・。
「パパ、夜も遅いから・・・頂戴。」とせがむ妻。
ゆっくり・・・時に激しく。
「最後は・・・。」と四つん這いでオシリ突き上げる妻。
一気にムスコを・・・「激しくして。もっと」ねだる妻。
チナラとともにクチュクチュと淫らな音・・・。
「我慢できない・・・今日までは中に頂戴・・・奥に、うぁっ、イクぅ。」
妻と一緒に・・・大音量のチナラとともに泡立つながら流れる精子。
「ガタ、ガタ」扉が開いた。
「良いなぁ奥さん。」「本当に・・・ねぇ。」そこにはミックとハルの姿。
「私の勝ち!・・・パパはいつでもOKなのよ(笑)」と妻。
笑う3人にあっけにとられる私。
どうやら「女子会トーク」で疲れていると断る男性の話に。
「くれぐれもパパのは、私専用、使用禁止よ(笑)」と妻
「私達は自分でして寝ます。お休みなさい」と2人
妻とピロートーク・・・いつの間にか寝息を立てる妻。
隣の寝室では・・・2人が・・・。
遅番でゆっくり起きた私のが洗面所で見たもの・・・。
出勤後の2人の・・・。
私が洗面所に行ったのに気がついた妻があわてて隠す。
夫婦2人しかいない家・・・妻が私の「暴れん坊将軍」に気がつく。
「パパったら、変態(笑)」と妻が洗面所に手をついた。
当然・・・。
遅い朝食中、妻が「2人の就職祝いしてあげないと、約束もあるし。」
と日付の書いたメモを渡した。
そこには何故か「禁欲週間」の文字も。
妻に聞いても「内緒、内緒(笑)」
その態度に何故か不安と期待の私

妻の性欲2
妻が面白いことを・・・。
「最近ブログが、おとな休み時間から私との休み時間になってる(笑)」
確かに、言うとおり。
年始の話を書いたら、他の事も書くと言うと「他の事、書けないぐらいしてね(笑)」と妻。
今年はすでに妻のアソコに何回・・・。
1月3日、妻と2人の最終日・・・。
大晦日から妻は、ほぼノーパン。妻のアソコは・・・始めてみる姿に。
クリは常に大きく頭を出し、ビラビラはこんなに伸びるのかと思うほど。
軽くお尻を触ると、自らスカートを捲りところ構わずIN。
私のムスコも白い液を放出しなくなってきた。
「そろそろパパ限界?」と妻
「ママは?」とたずねると「恥ずかしい・・・内緒。」とまだまだの様子。
「たまには、昼寝でもしましょ。」妻が寝室に。
時間を見るとまだ昼前。
妻に遅れること15分、私も寝室に・・・。
妻の寝息、さすがに性欲も睡眠欲には勝てないようだ。
実は私、このときを待っていた。
妻の枕元に「ポルチオラッシュ」と「ピンクローター」を置いた。
そして私の布団の横に「ボンテージテープ」と秘密のアイテムを隠して・・・。
寝返った妻・・・裸・・・とりあえず私も寝ることに。
聞きなれたモーターの音で目が覚める・・・妻の押し殺した喘ぎ声。
ゆっくり見学する私・・・妻の腰が前後に動く・・・「うぅ・・・。」バイブの音が止まった。
振り返った妻と目が合う・・・「バカ・・・こんなもの置いておくから。」と妻。
1人でイった罰・・・目隠し・・・そして後ろ手に結ぶ。
「お尻を・・・。」と私が言うと妻はお尻を突き上げた。
「早く頂戴、パパ。」とねだる妻・・・手マン・・・「指じゃイヤ。」
秘密兵器登場・・・「アラブDX・3L」
亀頭が6cmもあるディルト・・・経産婦の妻でもどうかなというサイズ。
「1人でイったから、お仕置き。」とゆっくり妻の愛液をなじませる私。
「なに・・なに・・・無理、パパ・・・無理だって、ア、ウぅ・・・。」悲鳴?喘ぎ声?
ゆっくり飲み込む妻のアソコ・・・ゆっくり、ゆっくり。
「パパ、壊れる・・・太すぎ、マ○コ壊れる・・・あぁ。」・・・崩れる妻
目隠しを外す・・・超巨大なディルトを咥える妻のアソコ。
「こんな太いのイヤ・・・あっ・・・イヤ、あっ。」喘ぐ妻。
手をフリーに・・・「自分で。」とうながす私。
「ここじゃイヤ、パパ、板の間にバスタオル・・・。」と妻
妻の言うようにバスタオル・・・すると妻が、ディルトを動かし始めた。
「パパ、今日だけ・・・これは今日だけ・・・こんな私も・・・あ、あはぁ。」
妻がイった・・・全身を小刻みに震わせ、ウンチもおしっこも・・・。
妻の始めての姿。
「パパ、動けない・・・トイレ。」妻を抱えトイレに。
便座に座らせる・・・力が抜けうまく座れない妻。
「パパ、抱っこ。」妻を抱えると・・・おならとともに大量のウンチ。
「太すぎて、アナルまで刺激されたの始めて。もう使っちゃダメ、私のアソコはパパの物、大事にしてね。」とキスする妻。
歩けるようになった妻と寝室に。
白い液にまみれた超巨大なディルト。
「こんなの良く入ったね(笑)」と妻
アソコを広げゆっくり自分で入れた。
「やっぱり、本物頂戴。」アソコにディルトを咥えたまま、フェラを始める妻
69・・・ゆっくり時間をかけ舐めあった。
そして妻の奥に・・・また奥に。
深夜まで裸の2人・・・私のムスコが勃起たなくなっても抱き合う2人
年末年始、乾くことの無かった妻のアソコ、勃起なくなった私のムスコ。
「女の子週間が終わったら、またしてねパパ。」と予定通りに女の子週間が始まった妻。
妻の女の子週間中に「大人のおもちゃ箱」の整理を始めた私。
超巨大なディルトに妻がリボンを「ウンチ出るから使用禁止」と張り紙をして。
そして置手紙が・・・「ポルチオもいいけどアクメマックスが良いな」
次の日、アクメマックス(予備)を2本購入した。

妻の性欲
松も外れ、いよいよ新年がスタート。
平成27年・未年・・・再度ブログを訪問していただいている皆様の御多幸を祈念してスタートしたいと思います。
そしてサラシズさんひろ坊さんほーくんさんコメント頂いていたのに返信できず申し訳ありません。
この場を借りて御礼申し上げます。
インフルエンザがいよいよ猛威、我が家はすでに初冬に全滅、今は健康。
年末年始の休み・・・子供達は4日まで妻の実家に泊まり。ミックとハルは4日まで実家に・・・。
妻と2人の時間、新婚以来の長さ・・・のんびりした空気・・・音の無い空間。
大晦日から元旦まで妻を抱き続けた私・・・妻の表情に異変・・・母から女性に。
スッピンだが妙に艶っぽい。
「パパ、たぶん4日から女の子週間・・・それまでイケる?」と妻
当然OKの私。
妻が突然の身支度・・・「とりあえず初詣に行きましょ・・・ね。」
2人で散歩がてら近所の神社に・・・2人きりで・・・いつ以来・・・軽いデート気分。
御札とおみくじ・・・「大吉」に喜ぶ妻、「吉」の私。
妻の喜ぶ理由・・・1番上の子が生まれた時と同じ番号
「待ち人来る」その言葉どおり授かった。
帰り道、ファミレスで食事・・・「今から授かったら・・・。」などという会話に。
嬉しそうに話す妻・・・喧嘩もよくするが、癒されもする・・・無くてはならない人。
改めて実感。
家に帰るとずっと2人、妻のアソコと私のムスコ常に臨戦状態。
初詣の帰り道、信号待ちをしていると妻が耳打ち。
「家に帰ったらいつでもOK・・・パパがしたくなったらいつでも・・・神様に怒られるかな(笑)」
玄関に入った瞬間、妻のパンティーを脱がした。
「パパ、ちょっと早い・・・でも嬉しい。」妻は濡れている。
何も言わずに挿入・・・喘ぐ妻・・・。
「このまま、風呂に入ろう。」と私
繋がったまま、風呂に・・・。
「温まるまでこのまま。」と妻。
ちょっと狭く感じる湯船、妻のオッパイを揉む・・・ゆっくり・・・ゆっくり。
子供達の成長を支えた妻のオッパイ「しぼんで恥ずかしい。」妻は言うが私は今が好き。
大きめの乳首を舌で転がすと、妻の吐息が漏れる。
「今日は、3回できそう?」と妻
なぜと聞く私に妻は「子供達の人数分はイッて欲しいの・・・昨日が昨日だから無理?」
「時間をかけてゆっくりでも良い?」と聞く私に「時間はたっぷりよ、パパ。」と妻
お互いのアカスリをして風呂を出る。
着替え用の妻のパンティーをそっと取りポケットにしまう私。
それを見て妻は、何も言わずお尻を突き出した。
熱くなった妻のアソコにムスコを・・・。
「いつでも待ってるから、アっ、気持ちいい、1回イクね・・・うぅ。」
妻がイった。
私はムスコを抜き妻にノーパンのままパジャマのズボンを履かせた。
そこから、いたずらっ子のようにところ構わず挿入する私。
妻は拒まない・・・拒むどころか自らもズボンを下げオネダリ。
バイブを挿入したままの食事、フェラをしたままの歯磨き・・・いたずらとも思えるが楽しい。
「パパ、そろそろ・・・中に欲しくなった。1回目ね。」と妻
妻が私の手を引き、トイレへ・・・妻の放尿・・・「恥ずかしい・・・パパ、お舐め、私のアソコ、キレイにして。」
妻のアソコ、おしっこのしょっぱさと愛液の香り。
「パパ、変態。」と妻
寝室に駆け込む夫婦・・・むさぼりあう2人・・・。
朝までに3回、妻に中出し
全裸の妻のアソコから垂れる精液・・・拭き取りながら妻が「まだ時間は、たっぷりよ・・・パパ。」とムスコを握る。
妻の性欲はエスカレート・・・続きはまた。

妻との休み時間
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
平成26年9月に始めたブログ、何だかんだと年を無事に越すことができました。
今後もゆっくりではありますが更新を続けていきたいと思います。
そして年末、コメントを頂いた方々、ありがとうございます。
いつも励みにさせて頂いています。
今後も拙い文章ではありますが宜しくお願いします。
忙しい年末、風邪もひかず無事に大晦日。
妻と2人。
とりあえず午前中、近所に買い出し。
昼からシャンパンで乾杯。
1年を2人で振り返る・・・子供達、夫婦、仕事。
ブログには書いて無いが、些細な夫婦喧嘩も・・・。
話している間に・・・お酒に弱い妻・・・ほろ酔い。
何とも艶っぽい。
「パパ・・・。」
甘え出す妻・・・ゆっくり服を脱がす。
ノーブラにTバック。
10代20代の体型にはほど遠い・・・私には十分魅力的。
いつの間にか2人とも裸に・・・。
妻がソファーにタオルケットを敷いた。
私が不思議そうな顔をしていると、「直接、座れないの。」と妻。
よく見るとすでに太ももまで濡れている。
妻をM字開脚・・・黒く大きいなビラビラを広げる・・・白く濡れたアソコ。
大きく肥大したクリトリス・・・ゆっくり・・・仰け反る妻。
「パパ、私も。」69・・・どれぐらい舐め合っただろう。
妻の愛液で濡れる私の顔・・・。
時間はゆっくりある・・・久しぶりに妻の手に手錠、椅子に極太ディルトを固定した。
ゆっくりディルトに腰を沈める妻・・・腰を上下に・・・潮噴き。
「パパ、恥ずかしい。また・・・アっ。」・・・ピュッピュッと潮噴き。
そのままムスコを口元に・・・頬張る妻・・・椅子の上は洪水。
ヒクつくアナル・・・バックからディルトで突く・・・大音量のチナラ。
グチュグチュ・・・ブフォ・・・淫らな香りが部屋中を包む。
「パパ、そろそろ・・・これ。バックから。」と妻
ゆっくりムスコを挿入・・・今までに無いほど濡れている。
「パパ、気持いい。約束、朝まで乾かさないで。」と妻
年末の約束・・・「妻のアソコを乾かさないこと」「1日で何回、中出しできるかチャレンジすること」
おそらく家庭的にも年齢的にも最後のチャレンジ。
妻は今日を楽しみにしていた。普段は良き母、良き妻・・・。
今の淫らな姿・・・私だけに見せる姿。
「パパ・・・一緒にイケる?」淫らな音の中に消えそうな妻の声。
いたずらにお尻を軽くスパンキング・・・「アヴィ・・・。」
妻が小刻みに震えた・・・激しく突く、いつもより。
「限界、限界・・・イッて・・・。アッア・・・イクぅ。」
妻の奥に・・・豪快なチナラと泡立つ精液。
動けなくなった妻を抱き寄せた。
妻から激しいキス。
「今日はメチャメチャにして・・・パパ。私のアソコはパパの物、お願い壊して。」
淫らな夫婦の夜・・・時間も忘れ、ただ妻を抱く。
日が変わった頃、妻がトイレに行くと私の手をとった。
なぜか浴室・・・放尿を私に見せるため?
「パパ、はい。」妻の手にはカミソリ。
「アソコが毛で擦れる前に。」と妻
私は妻のIラインをゆっくりと剃毛・・・子供達と入浴するのでパイパンは・・・。
ビラビラが丸見え・・・淫ら。
アソコを広げ「おまけ(笑)」と放尿
その姿を見て興奮する私
「変態(笑)」といたずらに微笑む妻をその場で犯す。
「パパ、声が漏れるから部屋に・・・ね、お願い・・・思い切りイキたいの。」
つながったまま部屋に。
妻の声と淫らな音・・・。
元旦の朝・・・横になったまま69、立たなくなったムスコを頬張る妻。
「パパ、もう無理?少し寝よう。」言い終わる前に寝付く妻。
妻のアソコ、約束どおり乾いていない。
もう半立ち以上になることのないムスコを強引に挿入・・・気が付くと寝入っていた。
その夜・・・妻と中出しの回数を数える。
2人で数が合わない・・・「パパ、数えられてないからチャレンジ失敗、罰ゲーム。」
笑いながら妻が服を脱ぎ出し、顔面騎乗・・・「私がイクまで舐めて、罰よ(笑)」
その夜も・・・後から妻が「パパ、実はチャレンジ成功してたの(笑)」といたずら
に微笑む妻・・・私から妻に罰ゲームをしたのは言うまでもない。



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